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CALS/EC対応2次元CAD

DynaCADシリーズシンクライアント

新着情報

DynaCADシリーズ Ver.14 平成24年3月発売!new
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DynaCADシンクライアントが建設業のさまざまな問題を解決!!

DynaCADシリーズシンクライアント

年の急激なIT化・電子化は、各企業に業務の効率化やコストダウンなど多大なメリットをもたらしました。 一方で、便利さゆえに起こる情報漏洩やウイルス感染による突然の業務停止など、IT化以前には起き なかった問題もでてきています。これらの問題を解決するため、各企業ではシステム部門の構築やアウト ソースにより、対策を講じていることと思いますが、大量のPC/システム管理や現場で起こるトラブル シューティングに多くの時間が割かれ、情報漏洩等については効果的な対策ができていない話を耳にします。 モバイルPCやメール、USBメモリなど情報漏洩の可能性が広がる中、漏洩リスク対策としてDynaCAD シンクライアントをご用意いたしました。DynaCADシンクライアントでは情報漏洩対策だけではなく、運用コストの 縮減や管理者負担の軽減も実現することが可能です。
DynaCADシリーズシンクライアント

DynaCADシリーズシンクライアントによる問題解決

データの流出・漏洩の問題を解決!
データの流出・漏洩の問題を解決!
  • 現場に出入りできる関連業者からの情報漏洩
  • USBメモリやCD-R保存による情報漏洩
  • 現場でのクライアントPCの盗難による情報漏洩
  • 外部PC持込や管理外プログラムインストールによる情報漏洩


データのサーバ一元管理とRDPアイコンの設定により、クライアントPCやUSBメモリにデータが保存できない仕組みの構築が可能です。また、内部統制やJ-SOX法に有効な管理体制が実現可能です。

 

データの紛失の問題を解決!
データの紛失の問題を解決!
  • 現場PCの破損によるデータ紛失
  • 外部PCの持込によるデータの行方不明
  • クライアントPCの盗難によるデータ紛失
  • 納品データを紛失してしまい取り返しのつかない現場もありました。

サーバによるデータの一元管理により、クライアントPCにデータを置かない運用が可能です。
万一のクライアントPC紛失や盗難にも安心です。

 

インストール工数の問題を解決!
インストール工数の問題を解決!
  • システム担当者がクライアントPCのインストール設定作業を行い、現場に配布
  • システム担当者がクライアントPC現場をまわり、インストールを行う
  • インストールCD等を配布し、使用者にインストールを行ってもらう
  • PC台数が多い場合、作業にかかる手間・工数は相当なものです。


クライクライアントインストールは不要となり、比較にならないほど工数が押さえられます。
1.サーバPCの準備: DynaCADシリーズシンクライアントをサーバにインストールし、 RemoteApp登録を行い使用者分のアカウント・パスワードを設定します。
2.クライアントPCの準備: rdpアイコンファイルを、メールや社内ポータルなどで配布します。

 

バージョンアップ工数の問題を解決!
バージョンアップ工数の問題を解決!
  • システム担当者がクライアントPC現場をまわり、バージョンアップを行う
  • インストールCD等を配布し、使用者にバージョンアップを行ってもらうPC台数が多い場合、各端末間のバージョン整合が取りにくいなどの問題が発生していました。


クライアントバージョンアップは不要となり、少ない工数でクライアントのバージョン整合が可能。DynaCADシリーズシンクライアントではサーバPCをアップデートするだけで、バージョンアップ作業は完了です。配布済のrdpアイコンファイルを変更する必要はありません。

 

導入 / 運用コストの問題を解決!
導入 / 運用コストの問題を解決!
  • 新規導入費用と追加導入費用
  • 機能強化やOS入替に伴う保守メンテナンス費用
  • 操作サポート費用または内部作業工数
  • 導入研修 / 継続研修費用

フローティングライセンス管理により、運用にあった最低限の導入費用でCADの導入が可能です。保守メンテナンスにかかる費用も格段に抑えることができ、年間保守の範囲で、操作サポートとバージョンアップが可能です。多くの企業や自治体への導入による高い研修ノウハウをもって最適な研修計画をご提案いたします。

DynaCADシリーズシンクライアントによる問題解決

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